雨戸

異常な風に窓ガラスが泣き喚いていたため夜は雨戸を閉めて就寝。それでも7時20分にはバッチリ目が覚める俺の体内時計は大したものだと思う。どうせまた昼ごろには眠くなるんだろうけど。

雨戸を閉めて寝ると光が見事に遮断されるから、起きた直後は部屋の暗さに少し驚いた。雨戸がついていない小さな窓から外の光が洩れていたので完全に暗い、ということは無かったからいいものの、それもなかったら闇の中で目が覚めることになっていたのだろう。部屋の構造は熟知しているから問題は無かったはずだが。

今日は一日雨戸は閉めっぱなしにする予定。