今日も疲れた

朝異常にテンションが低くて、と打とうとしたら『浅井嬢にテンションが低くて』と出てしまったため、書こうとした事が物凄く如何でもよく感じれてきたので此処から先はあゆ様への思いをつれつれと書き綴るってのも面白そうだけど話を戻そう。

実習では数人のグループが一つの病棟に赴くのですが、そのメンバー全員が仲良しということは実際ありえないわけで、外から見たらなんともない様子でも内実はグダグダなのです。俺は基本的に今のクラスの誰に対しても欠片も期待はしていないため相手が誰でも全然かまわないのですが、他の奴ら、特に女はそうではない様子。どいつもこいつも互いに影では愚痴を言いまくりで、それが俺に関係ないところで言われてるのなら如何でも言いのですが、何故か俺に話してきてしかも共感まで求めてきます。表面上共感しているかのようにみせつつ、よく俺の言うことを聞いたらぜんぜん共感はしていないことがわかる、という素敵な対応をしたり完全に無関心を装ったり、極々稀に心底共感したりと様々な対応をしているのですが、本当に面倒くさくて嫌です。

というこの文章自体愚痴なのですが、今日という日が如何いう日だったかということを抽象的に表すにはこの文章が最善なので個人的に許容します。

兎に角俺の平坦な人生を引っ掻き回さないでくれ。