駄作とまで言う気はないが愚作であるのは確実

『八木剛志史上最大の事件』浦賀和宏

ひぐらし強化日間のため超簡易。
最低最悪な超駄目人間があいも変わらず世界中を呪ったり事件に巻き込まれたりするだけ。
シナリオ自体は地味に展開され続けているものの読んでてむかつくのは変わりません。

196冊目(☆☆☆☆☆☆★)