のだめの日

のだめカンタービレ 6話』
現名も無きオーケストラ=RSオケ結成の飲み会。
その前に、のだめの担当教師がはりせんに移行し1分後にのだめぶち切れて方言連発ド怒りモード/超好み。

登校拒否ならぬ受講拒否に陥ったのだめはRSオケに関わろうとするも千秋にすげなく断られる。
そんなカノジョに一目惚れしちまった黒木君/燻し銀な武士が突如ピンク色のオーボエ吹きに転職。
同時期にオケ内恋愛が勃発しピンク色のモーツァルトに変貌。

さて、逃げるのだめに悩むハリセンは千秋にアドヴァイスを求める。
象徴たるハリセンを捨ててまで自分の見込んだ生徒はもう見離さないと断言したハリセンの熱意に同情した千秋は対のだめ用の戦略を伝授/全て思う壺=協定締結レッスンスタート。
江藤渾身のおなら体操が炸裂し千秋が自分を心配してるということも知ったのだめは即座にレッスンから逃げて千秋探索、まあそっちはそんな感じ。

オケのほうはコンクールが迫ってることがあり集中できないメンバーとの温度差を感じる千秋他一名。
コンクール終了までの練習中止を決断、直後過去の記憶がフラッシュバック。
なんか思ったよりも物語を加速させていくつもりらしいな。

(☆☆☆☆★)