6上

終わりのクロニクル6(上)』川上稔
謎は次々あかされて、残すはかつての空白期。
TopとLowの遺恨を巡り、再び始まる全竜交渉。
力と力がぶつかりあい、思いと思いが交錯する。
そんな感じであと二冊。
最早ともに駆け抜けるのみ。
189冊目(☆☆☆☆☆☆☆☆☆★)