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魔術士オーフェンはぐれ旅 我が胸で眠れ亡霊』秋田禎信
オーフェンの過去が結構明かされて、これまでになくヴァイオレンス色豊かな一冊。
ちと流し読みしちゃったのであまり感想はかけなかったり。
まあじわじわと過去を乗越えて今を生きることを大事にしようかなー、みたいな感じにオーフェンが思い直しつつある状況が良くわかります。
336冊目(☆☆☆☆☆☆☆☆☆)