たーんえー

ターンエーガンダム 上』福井晴敏
テレビシリーズの内容はかなり忘れてるものの、結構な部分に相違があるのはわかる。といはえそれすら内包するのがこの作品であり、小説として珠玉の出来。つてもSF部分が懲りすぎて読んでて疲れるのも確かだが。
253冊目(☆☆☆☆☆☆☆☆☆)