だーく

とある魔術の禁書目録19』鎌池和馬
分類的にはダークサイドで、凄まじい勢いで器物破損誘拐殺人道交法違反などなどの犯罪行為が頻出するものの、方法論は無視した状況で方向性だけに目を向けると目指すところは英雄なんだよなあ、と。さてさて次からはいよいよ本編と合流を果たし物語は突き進みそうな感じだけれど、これ収拾つくのかね?