れいだー

『テツワンレイダー1』大楽絢太
相変わらずノリだけで書いてる感じがステキ。薄いキャラ描写と唐突としか思えない展開がなんともいえぬ。正直面白いもののあっという間に打ち切られる危険性すら感じるが、まあ俺は応援する方向で。伏線はるのは楽しいんだろうが、それはそれとして一冊ずつある程度まとめないと魅力が落ちるんだよなあ。
318冊目(☆☆☆☆☆☆☆☆)