イスカリオテ5」三田誠
ときおり微妙な時もあったが、ここまで積み重ねてきたのが一気に開花した感じ。非常にエキサイティング且つ劇的な展開の連続で、物語は順調にクライマックス目指して駆け抜けている。ただまあ、やはり狙いすぎなロボットヒロインが好みではないな。
97冊目(☆☆☆☆☆☆☆☆☆)